Private Ryan
を、見ました。
ストーリーは上手く書けなかったのでウィキから切り張り
「史上最大の作戦」ノルマンディー上陸作戦を生き残った米軍第5軍第2レンジャー大隊C中隊中隊長のミラー大尉は、ジェームス・ライアン二等兵をノルマンディー戦線から探し出し、無事帰国させるため、敵陣深く進入する危険極まりない任務へと赴く。
ライアン二等兵の3人の兄は既に皆戦死し、軍は母親のために息子たち全員の戦死を防がねばならない、という理由で彼の救出を命じた。
正確にはsaving private ryanらしいけどprivate ryanでいいよねw
常々、自分は無感動で感情の薄い人間だと思ってたけどそういう俺でも見終わった後は眼球の奥から何か出そうでしたw
普段から戦争を題材にしたゲームやモデルガンなどの嗜好品を集めたり愛好したりしてたけど
これ見終わった後は軽々しい気持ちでそういう物を遊んだり手軽に手に取るのは憚られる様な一種、厳粛で真面目?な気分になりました
簡単に「戦争ゲーム」ができる現代において、こういう当たり前だけど忘れがちな気持ちに気づかせてくれたいい作品だと思いますw
的外れな感想かもしれないけどなw
しかし感想なぞは観た人の数ほどあるのだからそういう感想を偉そうにああだこうだ言うお前こそ何者だ?wと逆ギレしておいてみる
saving private ryan
ちょっと古い映画だけどいい作品なのでお勧めですw
ちょっちグロかったりするけど只の残酷表現ではなくて
リアルな戦争の凄惨さを描いてるのだと思って見ればいいと俺は思うw
久々の更新は真面目な話になりました
ではでは、またね~w
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「映画・テレビ」カテゴリの記事
- Private Ryan(2009.04.14)


コメント
冒頭のノルマンディー上陸作戦は死屍累々ですね。
おそらく実際はもっと・・・?
日本だと、明治時代だったかな?
詳しくは知りませんが、203高地の攻防が
激戦というか、むちゃくちゃな作戦だったと聞いてます^^;
プライベートライアンのラストのタンクが
爆撃されるシーンは爽快でした^^
投稿: アンリガット | 2009年4月18日 (土) 16時26分
でしょうね~
203高地というのはあまり知りませぬ~w
また調べときますーwww
戦車がドーンとなった後、ミラー大尉がああああああああ
と、なったのでそちらの印象のほうが強くて(´;ω;`)ウウ・・・
ですw
投稿: Eteifa | 2009年4月19日 (日) 15時41分